「いち事業家のプライベートな記録」


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by generator_tomo
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カテゴリ:事業進捗( 99 )


社員を募集

昨日が、上祖師谷保育園の入園式で、今日から実質初登園。布団にカバーしたり、オムツや着替え、帽子、靴などの場所確認の意味もあり、早めに登園したところ、早すぎて怒られ(笑)、颯月は再度のならし保育ということで、鼻水大量で泣くわ抱きつくわで大変でしたが、心を鬼にしてつっぱね、帰宅。本日15時に迎えに行く予定。

体調すこぶる悪く、ちと08年まで働きすぎました。このまま死んじゃったりして。とにかく来年4月まで休憩します。ヘルプと業態開発に力を注ぐ感じ。出来上がった仕組みでも、結構いろいろ改善できるもので、いつのまにかすごいモデルに。

さて、ちゃんぽん業態で社員をハローワークで募集し始めました。長く働いてもらえるよう、ワークライフバランスをテーマに、給与・評価制度を変えて行きます。

意外と反応早く、なんと20代の女性が応募。まだ社長面談まで来てないのですが、ま、とにかくうれしい。頭カチコチの職人は採らないので、若手で未経験者から優先的に採用したい。

以前当社居酒屋業態で働いていた人に、ちゃんぽんで人が足らないからやらないか?なんていったら、鼻で笑われて断られたんですが、この業界にもどうやら序列があるようで、寿司とか職人系の居酒屋を筆頭に、麺業態が最下層というわけらしい。ちなみにお誘いした彼はこの業界1年ちょっとしかいなかったんだけどなぁ。既に固まってしまったか。

理由は高度な技が必要な業態であればあるほど、加えて材料の種類が多ければ多いほど、リスペクトされ、リスペクトの度合いで序列が決まるらしい。ま、理解不能。

ちなみに、今回の募集は、「飲食未経験者優遇」とした。変に経験があると、序列つくったり、素直にオペレーションに入れないために、問題が多く、他の社員と意思疎通が出来ないため。

特に職人は絶対にだめなんだなこれが。職人はその独特の世界でずっと生きていくべきだし、外れたらおしまい。外されてもおしまい。

職人とは何ぞやというところの定義も難しいけど、まずは「白いの」着てたらアウト。後は意識の問題なので、境界線は難しい。具体的に書くと、なんか言われたら「むっと」きてる人。ちなみに私、昨日社員にもっと野菜多めでって注意されて「ハイ」って答えましたけどね。職人というのは、この「ハイ」っていうのが、出来ない。形式的には出来るけど、実質的な「同意・合点」なんてさらさら無い。

特に、20代の職人気質の人って、たまにいるんだけど、麺にいっても居酒屋にいっても、どこいっても使い物にならず、例えば焼き鳥業態を開発するというときに、タレから作り始めたりして、時間の無駄が結構多い。タレは美味いところたくさんあるし、そこから買ってオリジナルにアレンジしていくのが当たり前なんだけど、シナモン入れて超まずいタレを作ってしまったりもする。

技術、優先順位、論理思考、果ては、対人関係も結構だめ。

外部環境も、昔みたいに固まった業態だけではなく、多種多様な業態があって、日々業態が細分化され、はやり廃りが早く、価値観の動きも早い。

なので、今の若い人は、職人になってしまったらおしまいだ。世の中の動きについていけなくなる。職人になってしまって、現場の監督とかさせられて、結局うまく行かず、店が閉まって解雇となったら、本当に転々とする人生となる。

ちかくのイタリアン、雇われ職人のレストランがある。美味いが高い。1日売上は2万円だと思われ、マーケットからずれまくり。しかも、えらそうだし、バイトの女の子を口説こうとするであろう、というのがミエミエ。(笑)かわいそうだけど、厳しいなぁ。人生転々パターン。

序列うんぬんよりも、きっちり儲けられて生活がきちんとできるほうが優先な気もするけど、飲食人は素直な人すくないからなぁ。成功店舗1店舗だけで、平均サラリーマンよりも収入多く、時間も自由につかってよい生活している人もいるし、それが数店舗になれば、数倍となるわけで、より良い生活という基準で考えると、序列というこだわりは捨てて素直に生きたほうが良い。

特に、守らなければならない人とか、いる人はね。

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by generator_tomo | 2010-04-02 11:31 | 事業進捗

飲食業の理想給与

飲食業に従事する人の一人当たりの生産性は、そんなには伸ばすことはできない。売上を上げて、原価を下げて、コストを下げて精一杯やって、時給的には2000円が精一杯なところ。

なので、現実的な給与金額を上げると、社会保険加入して月額25万円で週休2日というのが、給与的にもワークライフバランス的にも、生産性的にも合点な数値のような気がする。そこに、年次の指数であったり、職能指数であったりを加えると、会社と信頼関係を構築してきた人は、月額29万円の週休2日というところまで当社は来ている。

それ以上の給与が欲しい場合は、徹底して残業代で稼ぐしかない。それでも満足しないという人は、飲食業には従事すべきではない。いや、サービス業に従事すべきではないと思われ。

ただし、このレベルでも、きちんと利益を上げられるビジネスを持つ会社というのが、前提条件で、残念ながら現在そういった飲食の会社って20%くらいじゃないかと思う。

当社は一応はそのレベルに達するも、それ以上のレベルを求めるとすると、フランチャイザーであったり、不動産事業との掛け持ちやら、材料の製造販売を手がけるなどの粗利の高いビジネスへと業容を拡大せざるを得ないが、当然に失敗のリスクがある。現状、当社においては、フランチャイザーというところだろうが、実は10店舗フランチャイジーを持って毎月60万円稼ぐよりも、一店舗きっちりやって毎月60万円稼ぐ方が、楽でもある。

既に、ちゃんぽんは強烈な「ビジネスモデル」といっても良いようなところまで来ていて、FCをやるのかやらないのかの見極めが必要だが、実験的にやっても良い気もする。

バリバリやるぜみたいなカラーは、既にこの業界には無い。20年前であれば、外食産業の成長が著しかったわけで、その時代と比べるとかなり人も会社もおとなしくなった気もする。

ただ、営業利益20%以上のビジネスでしか、事業を展開しないという約束事を守れば、20年後は、何も心配せずに暮らしていけると確信する。

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by generator_tomo | 2010-03-29 05:06 | 事業進捗

花光社長

サブライムの花光社長に呼ばれて、会食。良いお話を聞かせていただきました。

閉塞感漂う昨今、風穴を開けるべく登場した男ですね。久々に元気を頂戴しました。何か、一緒にビジネスができそうな予感です。

彼のビジネスモデルは、飲食業ROAの真髄をつくもので、なかなか他社にはまねできない、強烈なスキームを持っておられます。飲食業界においても、同様の優位性をもっている会社って、あんまり無いのではと思います。私の狭い世界の中ですが、知る限りにおいて無いですね。良くビジネスモデルっていう言葉を使うのですが、今回のこの言葉、ぴんとくる言葉でした。

旧世代飲食業は、どちらかというと借入しやすい環境だったので一気に展開できた感がありますが、昨今出店するからといって貸し付けてくれる銀行は、20年前、10年前とくらべると極めて無しに近い。初期投資がかかる上に、リターンが少ないという、ハイリスクローリターンなビジネス。

その、旧態依然とした構造を打破するのが、彼のビジネスであって、ローリスクハイリターンを実現しているすばらしい企業。飲食業は実は儲かるというのが、彼の実績であります。

多分、次世代飲食業のリーダーは、彼ですね。3年後が楽しみです。

私も、自社を拡大させつつ、彼のビジネスもなんらかの形でお手伝いできると思っています。個人的な話題として、沖縄にゆかりがあるとのことで、9月にビジネス関係で、沖縄に行く予定ですので、そのときに沖縄でお会いできるかもしれませんね。
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by generator_tomo | 2009-06-23 05:44 | 事業進捗

雨が降ったら傘をさす

「雨が降ったら傘をさす」って松下幸之助氏の言葉でしたでしょうか。記憶が。。。

当たり前のことを当たり前にするっていうことと、不景気の時には当然、傘をさして守るべくじっとしておきなさいということだったと思います。まあ解釈はいかようにも。

とにかくフリーキャッシュフロー(NOPAT [ EBIT [ 経常利益-受取利息+支払利息 ] x ( 1-実効税率 ) ]+償却費-設備投資-増加運転資本)を徹底的に気にすることにしてますが、しかし、その中でも月次の営業キャッシュフローをどれだけプラスにし、決算後の消費税支払いとか、決算報酬支払いとか、法人市民税を支払ってもなお、相当なプラスになることだけに集中している感じです。

特に、「月次」に今は凝っていて、それが正しいのかどうかはわかりませんが、現預金との兼ね合いになりますが、金融機関からの融資を、過去のリースバック案件などの解約に使い、月次ベースでの営業キャッシュをより多く増やすことに懸命になってます。

これが、「傘をさす」ということになるのかどうかは、良くわかりませんが、事業リスクそのものは、徐々に軽減されていってます。



さて、そんなこんなで、やってることは、単純でシンプル。(二重の強調)店舗のオペレーションに入るのは週に3日から4日。他は、経理・財務、労務、対外的な対応などなど。でも、昔ほど暴れられる環境でもなく、(不景気という意味で)基本、今の経営者の大多数のスタイルが、既存事業をいかに守るのか、つまりはコストカットと効率化に結構集中されているのではないかと思います。

景気はまた好転する。なのでそれまでは、じっと我慢し、売上が減少しても耐えうる体制を作る努力をする。そこにフォーカスしちゃうと、たかだか1億円レベルの会社の私みたいな社長は、意外と時間があまってしまいます。20時間働いていたのが、実労8時間になったりで。なので何をやるか。

・本を読む
・能力を伸ばす
・自己分析をする
・会社にお金をためる
・しばらくのちの、戦略・方向性を考える

とかはあたりまえで、いずれにしても、会社にお金がたまらないと次の動きができないので、1年~2年はじっとする時期なのかなとも思っています。で、私はこのあり余った力をもっと上手く次につながるようなことにつかえないのかどうか、どうしたらいいのか。。。

(1)どこかの会社の役員に入って経営を手助けするとか
(2)芸術の才能を磨くために、弟子入りするとか
(3)再来年の区議会議員選挙に立候補するために政治活動をするとか
(4)数々の失敗の経験にもとづく助言をツール本化して出版するとか
(5)なんかセミナーをしちゃうとか

そういえば、私は趣味が無いんですねぇ。本はたくさん読みますがこれは趣味とはいえないような。まあ、エンターテイメントな部分もあるので趣味といえば趣味ですね。黒田武士の博多人形を観察する。これかっこいいんですよね。書斎に飾ってある新橋店の看板を見て、悔し涙を流す(性格が暗いのがばれましたね)。いや、そもそも趣味ではない。やっぱり、今は海に浮かぶことか、別荘地のキッチン付の安宿を借りて料理&開発をすることくらいかもしれません。
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by generator_tomo | 2009-06-17 06:20 | 事業進捗

三鷹の現場

様々な仕事がふりかかってくるので、なかなか入れなかった三鷹の現場に、ようやく久々ぶりに入りました。横浜の方は、結構入っているので、新しいメニューの「とうばんちゃんぽん」、「特にとうばん味噌ちゃんぽん」がブームなんですが、、三鷹かなり、面白かったです。把握している以上に、効率化できて、モーチベーションも高く、みんなすごい奮闘ぶり。

すごいノウハウが蓄積されていて、恐ろしさを感じてしまいました。社長なのに、そのくらいの認識だったのが、本当に申し訳なく。

皆に勉強させてもらいました。本当にありがとうと言いたいです。

これからは、定期的に入って、更なる質的向上(私自身も含め)を目指していきたいと思います。
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by generator_tomo | 2009-05-23 01:09 | 事業進捗

いよいよ復活へ

過去、立て続けに、地盤無く展開して、失敗し一時はどうなるかと思いつつも、事業縮小とコストカットで基盤が安定してきました。同時に、業容拡大も急ぎすぎたため、稼ぐ現場を軽視してしまった、せざるを得なかったことで、その基盤を揺るがしてしまった責任は、極めて大きいと思います。

年間3億円を越す売上を確保しようとした矢先に、1億円レベルに落ちてしまったのは、極めて大きな勉強代でありました。多くをなくし、多くを得た3年間でありました。

修正につぐ修正、私の考えを改め、強固な基盤ができつつあり、同時にキャッシュフローも大きく改善してきました。

ダメージを受けた会社に対する、とどめの一撃を刺そうとする連中も結構いたりして、いい経験をさせてもらいましたが、そういった企業や個人とは戦うことで防衛し、事業と従業員を守り抜く使命をまっとうできたのは、奇跡に近いものがあります。

黒田屋を立ち上げたときの、当社の使命とは、マーケットに不足する業種業態(飲食に限らず)を展開し、マーケットにおける個人の生活を豊かにすることでありますが、年末までに、新たな展開を開始する方向で進めております。

会社をつぶすことなく、復活できたのは、従業員はじめ、株主、取引先の支援、何よりもお客様のサポートがあったからこそであります。初心を忘れず、徹底して事業家道を貫きたいと思います。
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by generator_tomo | 2009-04-02 15:08 | 事業進捗

キャッシュフローの黒転

新橋の退店に伴い、ロスした金額は相当に大きいのですが、リストラクチャーで、大幅なコストカットと、様々なスキームで、キャッシュアウトしてしまう店舗のアウトソースで、実質的な本部コストを相当低めに抑えることができるようになってきました。

同時に、日次決算システムも徐々に売れ始めており、三鷹黒田藩での研修ビジネスも受注し、既に5日から研修受講者が来店しております。

一方で、更なるキャッシュフローの大幅な黒転を目指すために、一つは、政府系金融機関からの借り入れを一括返済するとともに、国が用意してくれた新しい融資制度でもって、低金利長期の資金を調達し、リース契約等を解約していく施策を実行すれば、さらに相当な額のキャッシュアウト減をもくろむことができます。国に感謝。

一方、飲食マーケットは縮む一方で、どうしても客単価低めのビジネスしかお客様が入らなくなってきています。さらには、工場付近の沿岸地域ですが、乗降客数が軒並み減少しているような感じで、特に新子安は10%ダウンしていて、コストカットをしていかなければ、今まで通りの利益は生み出せない状況となっております。

今後は、既存店舗のコストダウンとともに、新規では、良い物件で、客単価が低いビジネスしかやらないという方向性が正しいような気がします。
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by generator_tomo | 2009-02-05 23:14 | 事業進捗

新橋退店その他のご連絡

残念ながら12月を持ちまして、新橋店を閉店することになりました。ご支援いただいた皆様への感謝とともに、最後のあたりは、満足なサービスができにくい状態となってしまい、お客様にはご迷惑もおかけしたかもしれません。本当に申し訳ございませんでした。

黒字化できない月が多く、キャッシュ的に回らなくなる前の退店でありまして、財務への影響は軽微ではありませんが、このままがんばって他の店舗の運営に集中していきたく思います。

正月の休み中に、新橋店の開発から退店にいたる経緯とその原因につき、考察していきたいと考えておりましたが、31日の11時30分頃に、ちゃんぽん事業を担当している父親が脳内出血で倒れまして、現在は佐賀県立病院の集中治療室に居る状況となっております。

現在脳ヘルニアの状態となっておりまして、きわめて危険な状態であり、気持ちの整理もつかず、何をしていいのかもわからない状態ではりますが、社員におかれましては、社の方向性含め明示していく必要もあり、協力体制を引いてもらえると助かります。
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by generator_tomo | 2009-01-03 01:24 | 事業進捗

ウェブページリニューアル

弊社ホームページをリニューアルしました。いい感じにできあがりました。作ってくれたのは、飲食店繁盛会さんです。

http://www.kurodaya-agritore.co.jp/
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by generator_tomo | 2008-10-02 23:02 | 事業進捗

子会社名の変更

8月29日に資本金&準備金15百万円で設立し、コールセンター事業と宅配FC本部買収母体とする予定だった、弊社100%子会社の社名を変更しようかと思っております。

というのも、まだ交渉中でありますが、本来の約束では8月末に買収完了予定でしたが、途中で投げ出された感がありまして、要は前回記事に書いた「後始末」されていない状況であります。

宅配事業に関しては、阿佐ヶ谷店で実験中でありまして、受注システムそのものを格安で開発しつつ、宅配パッケージを完成させようと思っております。

というのも、初期の出店リスクは、どの店舗も確実に発生するものですが、たとえば損益分岐点を超えるまで半年であれば、その前の5ヶ月間は着席売上だけで赤字の垂れ流し状態、という現象に対し、宅配パッケージを最初から導入しておいて、でできるだけ初月からとんとん以上にもっていけるようなメリットがあるわけで。

その他、22日に繁盛携営セミナーをやるのですが、その他10月4日と11日はネットチラシ関連サービスとのコラボで繁盛携営の紹介もできたり、その後は、月4回ペースで有料の飲食店失敗学セミナーを開催しようと思っております。

そういったセミナー受注や、書籍出版、飲食店失敗学会員ビジネスであるとか、そういった付加価値ビジネスへの展開も面白いかなとおもっております。

一方で、現在上がっている某業界ポータルサイト化をコンテンツ大手企業グループとの共同ビジネス推進であったり、飲食周辺事業の様々なビジネスの受け皿に使っていけるビジョンが描けそうです。

「黒田屋アグリトーレ株式会社」でやるのもいいのですが、和風の名前とシステム関連ビジネスとでは、若干違和感があり、正直言って従業員もよく理解できていません。要は、「社長は何をやっているのかわからない」と、そんな不満が出てきたりします。

新しい会社名は、「ビズクエリー株式会社」であります。「フードビジネスに関してクエリー(問い合わせ)していただければ、なんらかのソリューションを提示するBtoBビジネスを展開していく」というのが、使命でありまして、経営理念は、親会社と同じく、「フードビジネスの創造・維持・発展を通じ、お客様に喜びと感動を与えるという使命を全うし、スタッフ自身の目指すライフスタイルを実現していく」にしようと思ったのですが、この会社はBtoCな飲食店を経営するのではなく、どちらかというとBtoBのビジネスであって、現在のところスタッフも雇うつもりもないことから、現在考え中としておいたほうがいいかもしれません。まあ、一緒でいいのですが。。

で、なぜフービズクエリーではないかというと、「フー」がつく飲食コンサル会社が多く、一緒に見られがちになるので、「フー」を外した次第です。

さて、いろいろと私も後始末をしなければならない状況になってきました。12月末日までに、みんなが納得いく形で、後始末していこうと思います。
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by generator_tomo | 2008-09-17 04:48 | 事業進捗